神の国を人間の力で作ろうとするアメリカの福音派の終末論が世界を争いの社会に変えてしまった。
このアメリカ福音派に残忍非道なことを行う悪魔を見る。
終末論を信じるアメリカ福音派は、悪行を自然なこととして罪の意識を感じることもなく行う。
彼らに取って悪行を行うことが快楽、喜びとなっている。
アメリカ福音派はキリストの教えではなく、世界支配を歓びとする3人のシオニストによって1900年代に作られた考えである。
その3人とは、ロスチャイルド、スコフィールド、ヘルツルが夢想する神の国を人の手によって作るキリストは背のりの悪魔思想である。
私の仕事は、他人の痛みを理解できる人の道を説くことである。
戦うことではなく人の痛みが理解できる社会=弥勒の社会へ一歩踏み出す。
・美智子上皇后
鬼夜叉の顔。鬼夜叉が嫌がるほどの悪相。これが皇室を食い荒らした悪魔の顔。
・麻生太郎
美智子上皇の次に悪い悪相。天皇に対する不敬は許されることではない。
・秋篠宮家
ユーチューブをつければ秋篠宮の噂話。
すべてが事実ではない、ユーチューブのアクセスを増やして手数料を稼ぐ目的もある。が、報道される情報では、少なくとも天皇になることだけは避けなければならない。
・高石早苗
骨太政策の破棄で総理の座を守る。天皇に対する尊敬の念の喪失。
・トランプ大統領
世界を不幸のどん底に突き落とし、それを楽しんでいる。悪魔に背乗りされた大統領。世界を壊してしまう可能性が大きい。要注意人物である。
・ネタニヤフ首相
大イスラエル構想を実行。神のなにおいて己の欲望拡大する悪行。とどまることがない・
・治子姫
認知症。暴力を奮う。外出癖。下の世話。
・天皇に反逆し滅びた人
道鏡、平将門、足立義満、織田信長、ニコライ二世、ルーズベルト、麻原彰晃
・宮内庁
上皇后、秋篠宮という怪物を作ってしまった責任は、宮内庁にある。宮内庁の改革が日本再興の一丁目一番地である。